印象診断Labo — 感覚から設計へ

教育AI・ケースライブラリ — LINEで学べる

LINEで学べる 教育AI・ケースライブラリ

教育AI・ケースライブラリ

先輩の"感覚"は、学べる。

ベテランが「なんとなく」でやっていた似合わせを、実際の症例(ビフォーアフター+その設計意図)から学べる教材です。「なぜこの人には、この提案なのか」を理論で理解できるから、見て真似るだけでは届かなかった"提案の理由"が身につく。しかもLINEで届くので、移動中や営業後のすきま時間に、少しずつ学べます。

スタイリスト/サロン経営者/ディーラー・教育担当 向け

こんなこと、
ありませんか?

  • ・教えたいのに、「見て覚えて」としか言えない
  • ・ベテランが辞めると、ノウハウごといなくなってしまう
  • ・学ぶ時間がなかなか取れない
  • ・SNSで発信したいけれど、ネタが続かない
  • ・お客様への説明が、うまく言葉にならない

教育AI・ケースライブラリで、できること

01|

"教科書"ではなく、"現場"から学べる

匿名化した実際の症例(ケースライブラリ)で学ぶので、明日の接客でそのまま使えます。「なぜこう仕上げたのか」という設計の意図まで、セットで理解できます。

02|

ひとつの実例が、いろいろな形で使える

すべての実例が同じ形式で整理されているので、教材にも、SNS投稿にも、カウンセリング資料にも、そのまま使い回せます。発信のたびにゼロから作る必要がありません。

03|

個人の知見が、お店の資産になる

ベテランの頭の中にしかなかったものが、お店に残る形になります。人が入れ替わっても、積み上げてきた品質は失われず、次の世代へ受け継がれていきます。

04|

わからないことは、AIbotがいつでも教えてくれる

学んでいて「これ、どういうこと?」と思ったら、その場でAIに質問できます。顔型8分類の見分け方、印象8タイプの考え方、4層分析の理解——理論のつまずきに、AIチャットボットがマンツーマンで答えてくれる学習パートナーになります。

LINEで、すきま時間に。 移動中でも、営業後でも、手元で学べます。
わからないことは、その場で聞けます。

学びの流れ

STEP 1

教材で学ぶ ケースライブラリの実例で、分析から設計までの型を学ぶ。

STEP 2

AIに質問して深める わからないところは、その場でAIチャットボットに質問。

STEP 3

弱点を復習して定着 つまずいた理論を繰り返し復習し、現場で使えるレベルへ。

学べること —— 印象設計の"教科書"

すべての教材は、独自理論「印象設計プロトコル™(IDP)」に基づいていて、教材やSNS発信・カウンセリングマニュアル・認定講師教材など、幅広く活用できます。
核となるのは、37年の現場から蓄積された実例ケース。架空の事例は使いません。

■ IDP出力A形式(28項目・6グループ) ■ ビフォーアフターケース蓄積 ■ SNS・動画コンテンツへの展開(出力D〜E) ■ 認定講師教材への転用(出力H)

必修5教科|認定の土台となる体系

5教科すべての修了と認定試験の合格で、「印象設計士™」として認定されます。

No.

教科

学べること

01

美容黄金比

美の普遍的な構造を理解し、一人ひとりへの最適化に応用する

02

顔分析とパーツ分析

骨格・輪郭・パーツ理論と、AI顔分析結果の読み解き方

03

造形理論と造形心理

「なぜその形が、その印象を生むのか」を理論で説明できる

04

パーソナル理論とパーソナル心理

価値観・性格の分析と、"なりたい像"の言語化。内面と外見をそろえる

05

「光と影」で操る印象設計

コントラスト設計と印象8タイプの統合。学びの総仕上げ

選択3教科|現場実践を広げる応用科目

認定後、専門領域を広げるための任意履修です。

No.

教科

学べること

A

印象8タイプとファッション

タイプ別の似合う服・TPO別の印象設計・コーディネート実技

B

印象メイク

なりたい印象別のポイントメイクを、理論と実技で

C

髪の質感と印象

髪質・髪型・カラーが与える印象と、質感別の処方判断

認定取得のフロー

受講申込必修5教科を受講印象設計士™ 認定選択3教科(任意履修)

※受講形態:オンライン/集合研修/ハイブリッド。
認定後は、印象設計士™ロゴの使用と、認定者コミュニティへの参加ができます。

利用イメージ

ケースライブラリ・教材
ビフォーアフター+設計意図の解説
印象設計のポイント解説
印象ディレクター向け教材

ケーススタディ

Case A

新人が、独り立ちするまでが早くなる

新人アシスタントが教育AIで診断の考え方を学んだところ、診断ロジックを理解し、"カウンセリング独り立ち"までの期間が大きく短縮。感覚ではなく理論と実例で学ぶため、先輩に質問する回数も減り、教える側の負担も軽くなりました。

Case B

「理由を語れるサロン」として、選ばれるように

ケースライブラリのビフォーアフターと設計意図の解説を、Instagramの投稿に活用することでSNS経由の新規予約が増加。「なぜ、この提案なのか」を語れるサロンとしてブランド認知され、価格ではなく提案力で選ばれる流れができました。

料金

印象設計士認定

(5科目一括/教材・ケースライブラリ閲覧権を含む)

一括金額

¥77,000(税込)

単科 追加受講

一括金額

¥11,000/科目(税込)

各プランの詳しい内容を知りたい方はお問い合わせください

まずは印象設計の可能性を、あなた自身で体感してください。